出会い系体験談:Eカップ保育士とお泊りSEX【タップル】

出会い系体験談


こんにちは、ぬーです。

 

僕が出会い系サイトに登録したのは確か2015年の11月、なので今月末で丸3年となります。

 

ですがこのブログではその体験談をほとんど書いていませんでした。

 

というよりもブログのネタにするほど女性と出会えなかったり、関係を持つまでに発展しなかったというのが大きな原因です。

 

そこでただ闇雲に出会い系サイトやマッチングアプリを利用しても効率が悪いと考え、以前の記事にも書いたのですが少し戦略を練りました。

 

それが以下の2つです。

 

  • Twitterでナンパ師の方をフォロー
  • 彼らの販売しているnote(有料商材のようなもの)を購入し、知識を蓄える

 

成功するには成功している人を真似するのが一番効率的だと思い、上記の行動を取りインプットしました。

 

その成果もあってか9月の中頃からこの記事を書いている11月初めの1ヶ月半の間で、4人の女性と関係を持つことが出来ました。

 

上には上がいるので自分はまだまだショボ腕ですが、1年前まで童貞だったということを考えれば、まずまずな進歩だと思います。

 

出会い系の体験談を書く目的

そうした中で今回なぜ出会い系の体験談に関する記事を書くに至ったのか、その理由を少しお話します。

 

文字制限のあるTwitterでは書き尽くせない

まず1つ目の理由がコチラです。

 

Twitterでつぶやきを投稿する際は、140文字以内に収めなくてはいけません。

 

限られた字数で伝えたいことを伝えるには、それなりにスキルが必要になります。

 

ですが残念なことに僕はそのスキルを持ち合わせていません。

 

もちろん続けて投稿することも出来ますが、手軽につぶやけるので投稿する内にそれらはすぐに埋もれてしまいます。

 

なので遡って見ることが面倒になるのです。

 

その点ブログであれば文字制限が無いので、のんびりと書きたいことを書くことが出来ます。

 

また記事をカテゴリー別に分けることができるので、すぐに見たい記事を探し出すことも出来ます。

 

備忘録 兼 今後のネトナンの参考にするため

人間は忘れやすい生き物なので、何か記録に残しておかないとすぐに忘れてしまいます。

 

そのことを考えると、1つ目の理由にも書いたTwitterは流れが速いため、記録を目的とした際には不向きです。

 

一方ブログはTwitterほど頻繁には更新していないので、記録をするにはコチラの方が向いていると考えました。

 

また体験談の様子を詳細に書き留めておくことで、後々読み返すと自ずと良かった点や悪かった点が見えてくるはずです。

 

それを見て今後のネトナンの活動に活かしていこうと思いました。

 

それではここからが本編となります。

 

【捨てる神あれば拾う神あり、お誘いは突然に…】

実は今回の記事に登場する女の子とは元々約束していた訳ではありませんでした。

 

会うという話はしていたのですが、お互いの住んでいる地域が離れていたため予定を合わせにくかったというのが1つの理由です。

 

そのため僕はこの日、以前Twitterにも載せたJKちゃんとアポを取り付けて会う約束をしていました。

 

この子ですね。

 

特に会う時間を決めていなかったのでLINEでやり取りをしながら準備をしていましたが、まさかのドタキャンを食らってしまいます。

それまで普通にやり取りをしていたため本当に不意打ちで少しびっくりしましたが、意外と冷静でした。

 

LINEもしっかりとブロックされ死番になりましたが、彼氏持ちだったので大方バレてしまったのではないかと思います。

 

(LINEスタンプでブロックされているか確認する方法で調べたところバッチリとブロックされていました)

 

では何故僕がドタキャンを食らっても冷静だったのかというと、その日の朝に今回の記事の女の子から急なお誘いを受けてたからです。

 

17時頃に合う約束を取り付けて昼間は家の用事を片付けていたのですが、15時半前に彼女(ここではA子ちゃんとします)から連絡が。

 

どうやら用事が早く暇になったので早く会えないかとのこと。

 

ですがこの時僕はまだ何も準備をしていなかったためその旨を伝え、そそくさと準備を整え待ち合わせ場所へと向かいました。

 

A子ちゃんと初めまして

待ち合わせは某駅だったのですが、A子ちゃんはこちらに初めて来るということもあってか、どうも迷子になってしまったご様子。

 

適当に車を走らせているとレンタルビデオショップに辿り着いたという連絡が入ったので、待ち合わせをそこに変更しました。

 

到着するもどこにいるか分からなくて電話を掛けました。

 

すると後ろに停まっているとのことだったので、振り返ってみると何やらそれっぽい車が…。

 

合流してからは僕の車に乗り合わせて行くことになっていたので、A子ちゃんの車を他のお客さんの邪魔にならぬよう隅に停めるよう指示し、僕の車まで来るよう促しました。

 

会う前に何度か通話はしていたため特に緊張することはありませんでした。

 

ですがタップルのプロフィール画像やカカオトークでのアイコンはsnowで加工されていたり一部が隠されていたので、実際に会うまでなんとなくしか顔は分かりませんでした。

 

実際のA子ちゃんはちょいポチャな感じの子でしたが、明るくよく喋る人懐っこい子でした。

 

買い出し&夕飯

この時の時刻はまだ17時前。

 

夕飯を食べるにはまだ少し早いかなという時間だったので、ホテルで飲む時用のお酒を調達しに近所のスーパーへ。

 

軽い雑談をしながらお互いが飲むお酒とおつまみをいくつか購入し店を出ました。

 

この時点でもまだ17時半前後でしたが、田舎のため特に見る物もないのでご飯を食べることに。

 

夕飯はスーパーと同じ敷地内にある某回転ずしチェーン。

 

お寿司を食べながら彼女の仕事のことや学生時代のことなど他愛のない会話を楽しみました。

 

 

いよいよホテルへIN

食事を終えて店を出たのが18時過ぎ。

 

車に乗り込みこの後どこかに行こうかと話し合ったものの、特にお互い行きたい所もないためこのままホテルへと向かうことに。

 

行先はもちろんラブホテル。

 

ですが一緒に泊まるという話はしていたものの、どこに泊まるかという話までは一切していませんでした。

 

なので「ラブホは無理!」と言われたらその時に考えようと思っていたものの、到着してもA子ちゃんは特に気にしていない様子。

 

なのでそのまま余裕でINしました。

 

予想外にグダるA子ちゃんに内心少し焦る

軽く部屋を物色したりテレビを見ながら2人でベッドに寝ころび、頃合いを見計らって軽くギラついてみたのですがここでまさかのグダ。

 

抱き寄せたりキスしようとしても枕に顔を埋め、眠い~~の連呼で中々コチラを向いてくれませんでした。

 

余裕だろうと思っていたのですがまさかの反応に少し動揺しました。

 

ですが一泊するということとガチな感じの拒否ではなかったので、ここは一旦身を引きました。

 

また会う前のカカオトークでこのようなやり取りをしていたので、一歩引いた方が効果的だと踏んだわけです。

 

するとやはりそれが功を奏したのでしょうか、少し物足りなさそうな顔をするA子ちゃん

 

ですがそれもお構いなしに先にシャワーを浴びてきなと促し、この後どうしようかと考えながら自分は少し仮眠をとることに。

 

A子ちゃんがシャワーを浴び終えたので自分もシャワーを浴び、後は寝るだけの状態に。

 

お酒パワーもあったのか少しずつエロくなっていくA子ちゃん

再びベッドに寝転び、ご飯を食べる前に購入したお酒とつまみを片手に乾杯。

 

何気ない話をしつつタイミングを見計い、再度ギラつき胸にお触りしました。

 

すると先程よりも拒否反応は示さなかったものの、胸はあまり感じないとのことだったのでここでキス。

 

このキスでA子ちゃんはスイッチが入ったのか自ら舌を絡めてきました。

 

一通りキスを楽しんだ後は下半身に手を伸ばして寝間着の上から愛撫、少しずつ感じ始めてくるA子ちゃん

 

そしてズボンと下着を脱がせるとアソコは既に濡れていました。

 

恥ずかしそうにする彼女を尻目に指を1本挿入し、中を軽く弄ります。

 

感じるポイントを探りつつ指を2本に増やし、Gスポットやクリを刺激するとビクンビクンと可愛い反応を見せてくれました。

 

ただまだ経験の少ない僕、手マンに腕が少し疲れたので軽くクリを撫でるだけの愛撫をしているとその弱い刺激に物足りなくなったご様子のA子ちゃん

 

今度は僕の指を掴み自ら奥へと挿入させてきました。

 

ここで僕も少し興奮したので、腕の疲れを我慢しながらも手マンを再開。

 

先程よりも力を強めスピードも上げると大声で喘ぐA子ちゃん、あっという間にイってしまいました。

 

お互い少し疲れたのでここで一時休戦、少しイチャイチャしながらお酒を飲んだりお菓子を食べました。

 

酒を飲みながらのSEXは初めてだったのですが、ほろ酔い気分でふわふわして結構楽しかったです(笑)

 

そしてまた再開。

 

ここでブラジャーを脱がせたのですが意外や意外、小柄な割に結構な巨乳だったのです。

 

サイズを聞いてみるとまさかのEカップ、心の中でガッツポーズを決めました。

 

あまり感じないと聞いているものの、貪りたくなるのが男の性。

 

しっかりと揉んだり舐めたりして楽しみました。

 

初めての経験(Twitterには書いてないことも…)

そしてパイズリをして欲しいと頼んでみるとしたことがないとのことだったのですが、案外あっさり承諾してやってくれました。

 

ここで本日2回目のガッツポーズ。

 

元々パイズリにはさほど興味はなかったのですが、目の前に巨乳があればやってもらいたくなりますよね?

 

人生初のパイズリは中々気持ち良かったです。

 

Twitterにもこの時の様子を端的に書いてあります。

 

 

すると今度は彼女が舐めたくなったとの事だったのでフェラをさせます、やっぱりこっちの方が気持ちいいです(笑)

 

そんな僕ですが前からしてみたかったことが他にあります。

 

そう、それがクンニ

 

中々させてくれる女の子がいなかったのですが、A子ちゃんならいけるかと思い実行に移しました。

 

まずは再び手マンで彼女を気持ちよくさせ、イッた後にすかさずクンニをしようという算段。

 

しかしやはり恥ずかしがってしまい、脚を閉じられてしまいました。

 

ですがここは少し強引に脚を開かせて、クンニをしました。

 

無臭だったので全然舐めやすかったのですが、いまいち良さは分かりませんでした…。

 

ここでA子ちゃんが挿れたくなってきたので、ようやく挿入開始。

 

騎乗位が好きとのことだったので騎乗位で攻めます。

 

案の定感じるようで、嬌声を上げながら自ら腰を振っていました。

 

自分も下から腰を突き上げ攻めると、ビクビクと感じながらA子ちゃんはあっという間に中イキ。

 

9月に会ってした子は今まで中イキをしたことがなくしてみたいとの要望があったのですが、自分の力不足で中イキさせられませんでした。

 

 

ですが彼女は中イキしやすい体質なのか、その後も何度か中イキしていました。

 

一方の僕はというとイク事が出来ず、またもや不完全燃焼。

 

正常位やバック等様々な体位をしたものの、イコうと思えば思うほど変に力が入って中々イケず…。

 

結局1.2回戦はイケないで終了、疲れてお互いそのまま寝てしまいました。

 

急に甘えん坊になるA子ちゃんと寝起きの3.4回戦

体を交えた後はすっかり甘えん坊モードになるA子ちゃん、くっついてきたり何度もキスをしてきました。

 

自分としてはもう少しゆったりしながら寝たかったのですが、ここは我慢。

 

されるがままになりながらも、気付けば2人とも眠りについていました。

 

目を覚ましたのは確か朝5時前。

 

もちろんA子ちゃんはすやすやと寝息を立てていますが、自分としては暇で手持ち無沙汰だったので彼女の体を弄ります。

 

下半身に手を伸ばし再び弄り始めると体はしっかりと反応し、徐々に濡れてきます。

 

ようやく目を覚ましたA子ちゃんをそのまま手マンでイカせてから3回戦目の開始です。

 

ですがホテルで常備されていたゴムは使い果たしたので、ここからは僕が持っていたゴムを使いました。

 

僕が使用したのはオカモトのコンドーム。

 

by カエレバ

 

 

去年僕がまだ童貞だった頃に友達と購入したものです。

 

ですがこちらのコンドーム、僕のムスコには少しサイズが小さいご様子。

 

自分がまだ童貞だった頃にSEXする時の練習として1人自分の部屋で付ける練習をしていたのですが、この頃から中々上手く付けられませんでした。

 

自分の付け方が下手だから」「表裏が逆だから等の理由を考えましたが、どうやらどちらでもない。

 

A子ちゃんにお願いして付けてもらおうとしたのですが、彼女も少し苦戦しました。

 

一応根元まで付けることが出来3回戦目は無事終了しましたが、次からはワンサイズ上の物を使用してみようと思います。

 

これでも買ってみるか…。

 

by カエレバ

 

 

そんな僕のムスコのサイズの話はさておき、3回戦目が終了しました。

 

この日僕は用があったためチェックアウトである10時より早くホテルを出ようと話をしていたのですが、彼女にせがまれたので休憩を挟み最後の4回戦へ。

 

実はTwitterには書いてなかったのですが、最後の4回戦目はまさかの生挿入でした。

 

ゴムはまだあったものの、流れでしてしまいました。

 

ゴム付きより生の方が気持ちいいという話はチラホラと聞きますが、自分はそれほど明確な差は感じませんでした。

 

しかし下手したら中出しの可能性や性病にかかるリスクも十分にあるので、今後は気を付けようと思います。

 

なお最後に射精する時に口に出して欲しいと言われたのでそうしようと思ったのですが、間に合わずA子ちゃんの寝間着にぶっかけてしまったのはここだけの話です(笑)

 

 

最後に

今回は初めて出会い系の体験談を書いてみましたが、いかがでしたでしょうか?

 

ちょっと長くなってしまいましたが、この時の様子が少しでも伝われば幸いです。

 

今後もちょくちょく体験談を書いて自分の中でアウトプットし、次に繋げていこうと思います。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

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